1:2016/08/05(金) 16:44:02.10 ID:
有料多チャンネル事業は、市場が成熟しつつある一方、動画配信サービスの登場より、コンテンツ獲得に加え、加入者獲得の面でも競争が激化している。スカパー!でも、新規加入件数が、前年同期比の12万件から8万6000件、純増数は同2万3000件から9000件のマイナスに転じるなど、厳しい状況が続く。この事業の売上高は同8億円減の300億9500万円で、スカパー!プレミアムサービスの視聴料収入減が響いた。

 今後は、4K専門チャンネルを「スカパー!4K映画/総合/体験」と3チャンネル体制にした増強したことに加え、ソフトバンク、NTTドコモとの協業により、加入者獲得窓口を拡大。10月4日には世界初となる4K HDR放送もスタートする。

 ただし、人気コンテンツであるJリーグの放映権が、来季から英パフォームグループに移るなど懸案事項も抱える。スカパーJSAT代表取締役社長である高田真治氏は「2017年度以降のプログラムに関しては白紙。現時点でビジネスに影響が出ているとは思っていない。Jリーグに関しては2007年から全試合生中継という、かつてない形で放送に取り組んでいた。その実績が一定の契約者から評価を得ているのは事実」とコメントした。

http://japan.cnet.com/news/business/35087036/
 
2: :2016/08/05(金) 16:49:53.01 ID:
厳しいねえ
 
4: :2016/08/05(金) 16:55:13.11 ID:
コンテンツは無いのに設備投資にはお金掛かるわ・・・かぁ。
 
5: :2016/08/05(金) 16:56:12.38 ID:
ブンデスもなくなった
 
6: :2016/08/05(金) 16:59:15.67 ID:
Jリーグと直接じゃなくてパフォームとの交渉
 
8: :2016/08/05(金) 17:14:48.61 ID:
Jと欧州サッカーだけで月6000円は高すぎたな