1: :2017/03/31(金) 16:11:58.15 ID:
レノファ山口FCは31日、昨季まで在籍していたMF平林輝良寛が現役を引退すると発表した。
名古屋グランパスのスクールコーチとして第2の人生をスタートさせる。

 平林は名古屋の下部組織出身。在籍時の2001年にはU-17世界選手権(現U-17W杯)に出場した。
03年にトップチームに昇格。06年の鳥栖への期限付き移籍、07年にJFLの刈谷移籍を経て、
09年にはフットサルの強豪名古屋オーシャンズでもプレー。
11年に当時JFLのツエーゲン金沢に入団してサッカー界に復帰すると、13年に中国社会人リーグを戦っていた山口に移籍。
JFL、そしてJ3、J2昇格に貢献した。

 文字通りの苦労人。
引退を決断した32歳は「プロサッカー選手とプロフットサル選手として、そして地域リーグからJ1まで、
様々な環境でプレーできた事が自分の素晴らしい財産となりました。
これらの経験を今後の人生に活かして、これからも自分らしく歩んでいきたいと思っております」と今後の活躍を誓った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170331-01638310-gekisaka-socc
3: :2017/03/31(金) 16:13:00.47 ID:
読めません!
4: :2017/03/31(金) 16:13:06.80 ID:
すげーなあ……
5: :2017/03/31(金) 16:15:01.04 ID:
チーム間のステップアップがほぼなくて、契約も2,3年が最長という・・・
7: :2017/03/31(金) 16:19:28.49 ID:
サッカー選手ってこういうエリートから転落コースって多いね
この人の場合刈谷に落ちた時点で辞めればよかったのに
まだ他の業界で花開けるチャンスがあったかもしれないのに
9: :2017/03/31(金) 16:20:17.00 ID:
ウイイレではまあまあ成長する
13: :2017/03/31(金) 16:55:42.13 ID:
レノファがJ2昇格決めた試合に劇的ゴール決めた選手では
14: :2017/03/31(金) 17:13:49.98 ID:
17歳の頃は成岡以上とか言われてた気がする。